筋肉の付け方

筋肉の付け方

筋肉はトレーニングをすれば意外と簡単につきます。その方法ですが、

  • ジムに行ってウエイトトレーニングをするのか
  • 水泳に通うのか
  • 自宅で頑張る、自分でこなす

この3つに別れるはずです。生活環境や金銭的問題もあり、個人で決めるのでしょうが、一般的には自宅で自分で頑張ると言う人が多いですね。事実僕もその口ですから。

なので基本的に自宅で自分で行う筋肉の付け方をこのサイトではお知らせしていきます。

抑えるべきポイント

まずかっこいい筋肉をつけたならまず目立つ場所から筋肉を付けましょう。スバリ二の腕と肩です。

肩が貧弱ですと細くて貧弱です。二の腕も太いとそれだけで威圧感満載ですし、筋肉の代名詞力こぶはかっこいいです。

腕立て伏せだけでも十分です。僕は腕立て伏せ100回ほどできますが、これだけで肩と二の腕をつけてきました。バッティングセンターもありますけどね。

腕立て伏せは腹筋や背筋もやり方次第ではつきますので、全身の筋肉のベースをつけると思ってよいでしょう。

参考→実際のトレーニング

私はガリガリの子供でした

もしあなたが、
ガリガリでしたらこのサイトは参考になるでしょう。

 

いやいや、むしろ太い・・・・

 

ご安心ください。筋肉をつけたいなら一緒です。
サイトを隅々まで見て頂いて、参考にして頂けたらと思います。

 

しかし、ムキムキのボディビルダーのような肉体をお望みなら参考にならないと思います。その理由は筆者が細マッチョだからです。
その体験からサイトを立ち上げています。

 

ちなみに筆者は子供の頃はガリガリの貧相な体系でした。

 

今はどうなのか

今はもう45歳を超えていますが、ご覧の通り、細マッチョをキープしています。

 

筋肉の付け方とは

 

この体系は18歳くらいで出来上がり、
今でもキープしております。

 

その時の体験は、今とは違うものでした。
その違いは、膝の痛みです。

 

もう30年近い昔なので、ウサギ跳びを推奨していました。 これは膝に悪いため今は学校では実践しているところは無いでしょう。

 

私は子供がいまして、
中高ですとウサギ跳びはさせないそうです。

 

そのあおりで、

私の身長は伸びなかったのです。だから筋肉トレーニングは成長期に限って

 

過度のトレーニングを行わない方がいいでしょう。

 

ある程度身長が伸びてから行うようにしてください。
いやいや、メタボ対策だよ・・・・という人はガンガン行って下さい。
でも関節に負担をかけないようなトレーニング
をしてください。

 

そんな方法をレクチャーします。

 

かっこいいおっさんになろう

 

最終的には、
かっこいいオヤジになりたいですよね。

 

ダボーッとした下っ腹で、脂肪太りの全身、脂ぎった顔・・・・・

 

その逆は、
引きしまったお腹、ムキムキの腕。しまった顔。
とても45歳とは思えない・・・(私の事・・笑)

 

こんな風に言われたいですよ、さらに娘からも仲良くされる・・・・・

 

そんなかっこいいオヤジを目指しましょう。

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